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2014年3月10日月曜日

StarBound プレイ日記 3

今日はχセクターまで行きました。
Bone Dragonともう一つのボスはTurretでボコボコにしました。

フローランの町
座標はここ

χセクターは5レベルの装備が揃ったので次からは6レベルに移動。
10までやったらMODを入れると思います。

その前にTERAにリーパーが追加されると思うので10に行く前にTERAをやると思います。

2014年3月7日金曜日

StarBound プレイ日記 2

とりあえず鯖建てを試して成功しました。
パスワードなどは "C:\Program Files (x86)\Steam\SteamApps\common\Starbound" の中のstarbound.configを弄る必要がありますが、serverPasswordsって日本人でもわかる簡単な単語なのでそこを編集すればいいです。
※ファイルの場所は環境によって違うと思います。

ポート開放はルータの型番+ポート開放で調べると幸せになります。ファイアウォールの設定も忘れずに。

ゲームの方はとりあえずガンマセクターのまま、前に到着して放置していた星を探索してTitaniumを集めていました。武器、防具は作成し、デルタセクターのためのボスアイテムの分は確保しましたが、Pixelが足りない。

必要なPixelもTitaniumも多すぎるかと自分はそう思います。

時間あきすぎて間違えて脳みそ採るものを2つ目間違って作ってしまいました。

あとは星が降っていたぐらいです。(地形破壊なし)


2014年3月5日水曜日

VirtualRealityとAugmentedReality

スペルミスしてるかもしれないけど気にしないで。

小説家になろうを読んでいてVRものが流行ってる(今更)だから前から思っていたことを書く。

SAOか何かでARはVRより難しいと書かれていたが私は逆だと思う。
と言ってもVRもARもすでに存在する技術だ。
難しいというのは小説で用いられるフルダイブVRで、五感を感じられる、ゲームの中に入ってしまうという技術だ。

今のVRではヘッドマウントディスプレイを被って視覚をディスプレイで埋め尽くすというくらいが限界だろう。触覚などを伝える技術とかも研究されているが。

ARの方は一昔前に流行ったセカイカメラ、今ではGoogle Glass等がある。
ARの目指すべき形はアニメ『電脳コイル』の『電脳メガネ』だろう。
グラスやレンズに透明なディスプレイを組み合わせ、ツルに収まるような超小型のコンピュータが必要となる。

個人的な考えだがフルダイブVRのように体が動かないように、体感できるように脳に信号を送って操作するよりは、超小型のコンピュータや透明ディスプレイ、それらを組み合わせたARメガネの完成が簡単なように思える。

空想だから、フィクションだから別に構わない。
こんな事を私は思ったよって事だからほーん?で?って感じに流してください。

2014年2月26日水曜日

Androidのバージョンを行ったり来たり

Nexus7はCyanogenModで使用しているが、ふとKitkatのCM11に上げたくなった。するとroot権を取得していると使用できないアプリがエラーで起動すらできなくなった。また、2chmateでは例の謎落ちが発生した。さすがにいきなり落ちられては面倒だし、気のせいかもしれないが、Deemoという音ゲーではCM10の時に感じられなかったカクつきが発生した。音ゲーでカクつきは致命的なので、選択はやらないかAndroidのバージョンを戻すかになるのだが自分は後者を選んだ。
やはりsnapshotとstableでも安定度が違う。そもそもkitkat自体が次のAndroid5のためのテスト版だと思う。
結局、CM10.2.1とM-kernel63.1で安定しているので他の安定版が出ない限りはこれでいこうと思う。

2014年2月19日水曜日

StarBound プレイ日記 1

SteamのStarBoundをプレイした日記を書いていく。
実は一度ガンマセクターまで行ったがボーンドラゴンに2度もボコられて金がなくなったので新規にプレイすることにした。
使用するキャラクターはフローランの♀。かわいい。
スクリーンショットを撮っていないので文章だけになるが、最初の星では雪に酸性雨という非常にいやらしい場所だった。さっさと石炭を集めて1エネルギーだけで行ける隣の星へ。
そこでは適当に鉱石を集めるだけだった。ツタがなく、バンドエイドを作れなかったので森のある星系へ200使ってワープ。石炭の消費が痛いがしかたない。
そしてやっと今いる星へ。

入ってすぐ左に鳥の町が見えた。
座標は
ここの
ここ。
きのこの家、スポーン地点右にはツルハシが入った宝箱があった。きのこの家には道具のブループリントがあった。

これからもこんな感じで書いていこうと思う。
StarBoundはまだベータ中なので、もしかしたらキャラクターなどのデータがワイプされるかもしれないし、バグでデータが飛ぶかもしれない。もしベータ中に買おうと思っている人は注意。
これからどう進化していくのか楽しみだ。